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教員紹介FACULTY INTRODUCTION

宮永 春香(みやなが はるか)Miyanaga Haruka

宮永 春香

所属/担当

工芸 大学院修士課程(工芸専攻) 大学院博士後期課程(美術工芸専攻)

生年
1980 年
学位
博士(芸術)
専門分野
工芸 陶磁
学歴/経歴
金沢美術工芸大学 大学院博士課程修了 博士(芸術)学位取得
主な業績

【個展】
2018  虚と骨 宮永春香展 
SILVER SHELL(東京都・京橋)
2012  Haruka Miyanaga:FEITICO   
Acorn Gallery/Clemson University(アメリカ、サウスカロライナ)
2011  宮永春香展 陶の護符 遺されたもの 
INAXライブミュージアム 世界のタイル博物(愛知県・常滑)
2009  宮永春香展 村松画廊(東京) (同2006年)
    愛知県美術館 展示室6 (愛知県/名古屋)
        
【グループ展】
2019 「この世界で生きる、日々のかたち」
黒部市美術館(富山県黒部市)
        
【科研費採択課題】
2012
~2017 若手B 「陶磁造形表現における粉体を用いた成形の研究
―陶以外のセラミックス技術転用の可能性」

学外活動

中村記念美術館運営委員(平成24年~現在)

その他

博士学位論文「《陶》の表象としての制作プロセス」

個人のホームページ
http://www.miyanagaharuka.com/
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